冷えは万病の元:ホッとビールどっとこむ

冷えは万病の元

その前に、ちょっと、お伝えしておきたいことがあります。

健康な人の体温って、36.89℃って知ってました?

でも、最近日本人の平均的な体温が下がってきているらしいです。

原因は日々の食生活やストレスだそうです。

でもって、すべての病気は「体の冷え」に原因があると言われています。

ということは、体を温めれば、病気が治って、健康になるということですね。

体を温めるといっても、表面だけじゃダメです。

中から体を温めないと意味ないんですね。



え?

体を温める?

たったそれだけで病気が治る?

意外に思われるのも無理はありません。

でも、たとえば「心臓ガン」とか「脾臓ガン」というのは
聞いたことがないはずです。

どうしてでしょう?

なんでも心臓で作り出される熱の量は、
からだ全体が作る熱の約11%を占めているそうです。

四六時中休みなく働いているので、とても発熱量が多いのですね。

脾臓もとても温度の高い臓器らしいです。

なぜかというと、
赤血球をたくさん貯蔵していて、
その色は赤く、
またリンパ球や単球(マクロファージ)など
白血球の生産も行っているそうです。

つまり、温度が高いので、
冷えの病気であるガンにはならないのです。

ガンになるには、温度の低いことが条件なんですね。

とういうことは、胃や大腸、食道、子宮、卵巣、肺など、
内部が中空になっていたり体の外に通じているような臓器は、
温度が低いためガンになりやすいということなんです。

このへんのことを踏まえた上で、
ビールというものと長いお付き合いをしていきませんか?

ビール・・・

お好きなんですよね?

ず〜っと、飲める生活を送りたいですよね。

お医者さんから、ビールはダメ、とか言われるような健康状態には、
陥りたくないですよね。

だったら、このサイトは、絶対にお役に立てます。


タグ:ガン 冷え 病気
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